横たわる妊婦さん

妊娠期間中は、非常に体に負担がかかってしまいます。
特に、安定期に突入したあたりからお腹の中のお子さんは体重が増加していきますから、腰に負担がかかってしまい腰痛を発症してしまうこともあります。
妊娠期間は昔から『十月十日(10か月と10日)』と言われますが、こんなに長い期間も痛みに耐えるのは、大変です!
どうしても腰痛が気になる場合には、整体院にいいって治療を行いたいものですが、妊娠期間中ということもあって非常に不安になることがあります。

当院、調布駅前整体院では妊娠をしている人でも体に負担をかけないような治療を行っています。

まず、治療ではカウンセリングを実施することによって、しっかりと相談しながら、どういう治療を行っていくのか決めていきます。そこで、体の状態に合わせて様々な治療を紹介してもらい、自分の気に入った治療があればその方向で話は進んでいきます。
カウンセリング時に担当の産科医や助産師さんからお話されていることがあれば、必ずお伝え下さい。

次に、体全体をほぐすことによって体の筋肉を和らげていき、徐々に体にかかる負担を少なくしていきます。腰痛は、筋肉のこわばりが原因となっているために、時間をかけてほぐしていきます。

最後は、体の調整をして終了となりますが、ただでさえハンデを抱えているために、通うときには入念な体のケアが必要となってきます。
もちろん体調に合わせた施術を大前提で行いますので、「いつもと違って今日はこんな風に体調がそぐわない」という事があれば、遠慮せずお伝えください。

また、調布駅から非常に近い立地にあるということが便利であり、妊婦さんでも気軽に訪れることができます。

体に負担をかけずに通院、施術を受けられる為、便利にご利用いただけます。